Markdownを覚えずに編集
文字を選択すると小さなバーが現れ、太字、見出し、リストを選べます。書式の記号はHemがファイルに書き込むので、目にするのは結果だけです
ChatGPTから.mdファイルを渡されたら →Mac用・無料 · アカウント不要 · オフラインで動作
ChatGPT、Claude、Geminiは作業結果を.mdファイルとして保存しますが、Macで開くと # や ** だらけのテキストになります。Hemなら整ったページとして表示され、ほかの書類と同じように編集できます。覚えることはありません
バージョン 1.2 · 5.7 MB · macOS 14 Sonoma 以降 · Apple silicon

「アプリケーション」フォルダにドラッグします。無料で、サイズは5.7 MB。登録は一切ありません
初回起動時に、Hemを.mdファイル用のアプリにするか尋ねられます。クリックひとつで、AIから受け取ったファイルがダブルクリックでここに開くようになります
テキストをクリックして入力するだけ。Hemは同じファイルに随時保存するので、いつでも人に渡したり、AIに戻したりできます
計画書、レポート、要約、学習ノート。AIに何を頼んだとしても、Hemはチャットで見たとおりに表示し、その先の作業を続けられます
文字を選択すると小さなバーが現れ、太字、見出し、リストを選べます。書式の記号はHemがファイルに書き込むので、目にするのは結果だけです
ChatGPTから.mdファイルを渡されたら →変更は変換したコピーではなく、同じファイルに保存されます。AIに戻しても、見出し、リスト、表はすべてそのままです
アカウントもクラウドもなく、何もアップロードされません。Hemはファイルを元の場所で開き、インターネット接続なしで動きます
Finderで.mdファイルを選んでスペースバーを押すと、写真やPDFと同じクイックルックにページとして表示されます
AIの回答には比較表やToDoリストがたくさん出てきます。Hemはそれを本物の表と、チェックできるボックスとして表示します
Markdownを知らない相手にはWord書類やPDFとして書き出せます。書式つきでコピーして、メール、Pages、Googleドキュメントに直接ペーストすることもできます
.mdからWordへ、手順を追って →いくつかの記号で書式を表す、ごく普通のテキストファイルです。この書き方をMarkdownと呼びます。AIツールがこの形式で書くのは、単純で、読み戻すときに間違いが起きないからです。Macにはその記号をページに変えるアプリが標準で入っていないため、テキストエディットは記号をそのまま表示します
Hemでは記号を入力する必要はありません。記号はAIやほかのアプリのためにファイルに残り、あなたはページを相手に作業します
.mdファイルについて詳しく →Markdownを手で書く方のために、Hemはソースを書いたとおりに保ち、高度な構文にも対応しています
段落、表、リストをクリックして入力します。Hemは触れた部分だけを元の書き方で保存するので、diffにはファイル全体の整形ではなく、1行の修正だけが現れます
コーディングエージェントが書き換えているあいだ、CLAUDE.mdや計画書を開いたままにできます。ページはディスク上のファイルに追従します
GitHub Flavored Markdownに、シンタックスハイライト、Mermaidの図、KaTeXによるLaTeX。ウインドウでもFinderのプレビューでも同じように表示されます
Hemをインストールして、ファイルをダブルクリックします。初回起動時に、Hemを.mdファイル用のアプリにするか尋ねられます。そのときスキップした場合は、Finderでファイルを選んで⌘Iを押し、「このアプリケーションで開く」でHemを選んで「すべてを変更…」をクリックしてください
いいえ。見えているページをそのまま読み、編集します。文字を選択すると小さなバーに太字、見出し、リストが表示され、そのほかは「フォーマット」メニューにあります。Markdownの記号はHemがファイルに書き込みます
はい。ChatGPT、Claude、Geminiで回答をコピーしてHemの書類にペーストすると、見出し、リスト、表が書式つきで入り、余分な ** や # は本来の書式に変わります
はい。Hemで「ファイル」›「PDFとして書き出す…」または「Word書類として書き出す…」を選びます。すでにある書類に一部を入れたいときは、Hemでコピーしてペーストすれば、見出し、リスト、太字、表がそのまま入ります
はい、編集機能も含めて無料です。HemはMITライセンスのオープンソースで、アカウントも試用期間も有料版もありません
ありません。HemはMac上のファイルをその場で開き、アカウントもクラウドもありません。インターネットに問い合わせるのはアップデートの確認だけで、それも初回起動時に許可した場合に限ります
編集した箇所だけです。開くだけではファイルは変わらず、保存時には変更した部分だけが元の書き方で書き直されます。それ以外はAIが書いたときのままです
Hemをインストールして一度開くと、クイックルック機能拡張が登録されます。あとは.mdファイルを選んでスペースバーを押すだけです
Appleシリコン(M1以降)を搭載したMacの、macOS 14 Sonoma以降です。.md、.markdown、.mdown、.mkd、.mkdnを開けます。GitHub Flavored Markdown、KaTeXの数式、Mermaidの図に対応しています
バージョン 1.2 · 5.7 MB · macOS 14 Sonoma 以降 · Apple silicon